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カスタム・メンテナンス記録

ここでは日常のメンテナンスやカスタムを記録していきます。
  

心得
◎紹介してあるカスタムやメンテナンスは真似されても一切責任は負いませんので、自己責任で行いましょう。
◎詳細・方法などは文章や写真で判断してください。無理な場合は諦めてください。一切質問には応じません。

XR100モタード編

ノーマルの見かけを生かしたカスタムを行っています。 右2006年8月現時
概要 コンテンツ
ノーマルのラバーゴムのステップをXR100(レーサー)用純正に交換してみた。 01_レーサーXR100純正ステップ
レーサーXR100用エンジンガードの取り付け 02_XR100純正エンジンガード
雨の日対策・・・レーサーXR100(CRF100)用のマッドガード・フォークブーツの取り付け 03_雨の日対策 XR100モタード編
キャブをPD22+エアダクト+マフラーのレーサーXR100仕様に!9.8PSは果たして可能か!? 04_レーサーXR100パワー仕様
エイプに取り付けていた武川の115ccボアアップキットを組み込む 05_ボアアップ115cc
ツーリング対策・・・荷台の取り付け 加工が必要だった・・・ 06_リヤキャリヤ
明るいライトユニットに交換!CRM250AR用のH4対応ガラスレンズ式のモノを流用する 07_CRM250AR用純正ライト
エイプ用に出ているキタコビックキャブキットのVM26(ミクニ)キャブを取り付ける(失敗編) 08_VM26ビックキャブ(キタコキット)
PD22に戻し、バクダンキットでパワーアップを図る。 効果絶大! 09_バクダンキット(PD22にて)
ツーリング派ならやっぱりバッテリーが欲しい。取り付ける方法を考えてみる 10_バッテリー搭載
メンテフリー化・省電力化を目指して、各ランプをLED化・バッテリー駆動にしてみる 11_LED化とバッテリー駆動化
エンジン異音のためオーバーホール(初期不良)・ボアアップキット気合で修正 メンテ編 メンテ編 エンジン異音修理
快適なツーリングを!RVボックス搭載方法を考えてみるツアラー化作戦! 12_RVボックス搭載+
会社の旋盤を借りてフライホイールを肉抜き旋削加工!加速性能アップに期待(βテスト段階) 13_フライホイール肉抜き旋削
7000kmオーバーでタイヤ交換 BSのB01というロードタイヤにしてみた メンテ編 ロードタイヤに交換
8000kmにおいてエンジン故障(タペット脱落)修理とドライブ系交換・リンク点検など メンテ編 秋のオーバーホール
ちょっと雰囲気を変えるため、CRF100のデカールに張り替えてみた・・・ 14_CRF100デカール
長距離ツーリングにはキツイあのシートを考える・・・ウレタンで座布団を作ってみた 15_Theブトン製作
デイトナのロングストローククランクで125cc化を比較的低価格で実現 16_ストロークアップで125cc化
125cc化の熱対策 タケガワの強化オイルポンプに交換 17_強化オイルポンプ
BMWのGSや最近のセローなどに付いているサブフェンダーを、エイプ用のフェンダーで製作 18_サブFフェンダー製作
オフローダーの間では主流?のエアクリボックスの蓋を加工し、クリーナー吸気ポートを拡大化 19_クリーナーBOX吸入口の拡大
デイトナの電気式タコメーターの取り付け(純正メーターやウインカーなどもそのまま使える) 20_電気式タコメーター
125cc化の強化対策と劣化により強化カムチェーンに交換 エンジンを下ろすことなく交換可 21_強化カムチェーン
カムチェーンテンショナーの交換と115ccキットも一新した メンテ編 カムチェーンテンショナー
これまでのカスタムの総まとめ 一応これで完結ということで 総まとめ
以下EXコンテンツは、実行するにあたって精密工作機械やそこそこのテクニックや経験が必要です。
旋盤で製作した超簡易型オイルクーラーもどき(造ってみたけれど未だ取り付けてません) EX1 手造りオイルクーラー
ヘッドはいじらない予定を撤回(爆)ポート研磨やバルブのオーバーホール EX2 ポート研磨とバルブOH
ピストンサイドが擦れて縦筋傷を防止する油膜切れ防止加工(バルブOHの下の方にあります) EX3 ピストンスリット加工
リンク無のコンテンツは、今後におけるXR100モタードのカスタム予定です。


XR100モタード 整備記録



DT125編
 
買ったとき          今現時
概要 コンテンツ
2001年12月28日リヤタイヤがパンクしてしまったため修理した。 その01 パンク修理
スプリットファイアの2芯コードとイリジウムプラグに交換してみる その02 プラグコードとプラグ交換
リンクの点検を行う。オイルが切れて腐食するとシャフトと固着してしまうので要注意だ。 その03 リンクの点検
新しいブレーキパッドに交換してみた。DT125R用はけっこう安い。 その04 プレーキパッド交換
YPVSの性能を維持するにはバルブ点検は欠かせない。 その05 バルブの点検
XLRバハのライトを入手!早速DT125に付けてみた。 その06 バハライト化
ディジタル制御ウインカー回路の作成と取り付け、ハザード点灯も可能にする その07 ハザード点灯機能
21000kmに到達する前に、タイヤ交換をしてみた。ダンロップのD604に交換した その08 D604にタイヤ交換
21400kmでピストンやリングを交換2003年を締めくくる総点検を実施した その09 ピストン周辺の交換
23500kmでエアクリとキャブをつなぐサクションパイプを破損のために交換した。 その10 サクションパイプ交換
25700kmにてキャブを200R用TM28SSを取り付ける。 その11 大きいキャブレターに交換
27800kmにて2回目のパッド交換と、Fキャリパーのオーバーホールを行った。 その12 Fキャリパーオーバーホール
28500km時バハライトの片側に、HIDを搭載する。バッテリーとの併用で二眼点灯の実現 その13 HIDシステム搭載
サンヨーテクニカ製HIDシステムのイグナイターをやっとこさ修理してみた 修理編 HIDのイグナイター
チャンバーガードとアンダーガードの製作(アルミ製) その14 アルミ製ガード製作
36400km時にディスクローターとパッドを新調する その15 ブレーキディスク・パッド交換



DT125R 整備記録




エイプ100編
知人に譲渡しカスタム・メンテは終了しました。
概要 コンテンツ
プラグコードやプラグの交換、チェーンクリップの取り付け その01 プラグ関係とチェーン
チェーンをカシメ式からクリップ式にして、メンテナンス性をアップさせてみた その02 クリップ式チェーン
早速アーシングを行っておいた。また、キャブも外して点検してみた その03 アーシング
買ってから早くも4000km。3度目のオイル交換を実施してみた その04 オイル交換
ドライブスプロケを16丁に換えてみる。ツーリング向けにハイギヤ化してみた その05 ドライブスプロケ 16丁
エイプに付いているラバーゴムのステップをXR100の物に交換してみた。 その06 XR100ステップ
さまざまな電装オプションを付けたいので、バッテリーを搭載する計画を発動 まずはボックス作成 その07 バッテリー搭載用ボックス
さまざまな電装オプションを付けたいので、バッテリーを搭載する計画を発動 次に配線処理を行う その08 バッテリー配線
リヤタイヤが磨り減って、6200kmで交換 ストマジU用のオフ向けのタイヤを選んだ その09 リヤタイヤ交換
インシュレータ外しと貫通マフラーで、プラスα1.8PSアップ作戦!お金もかからないお手軽チューン その10 お手軽トルク馬力UP作戦
10万kmで一周のアナログタイプのメーターに交換した。現時点の積算距離も何とか移植する その11 スピードメーター交換
XR100Rのアンダーガードを付けてみる。これで林道に行っても安心 その12 XR100アンダーガード
荷台を取り付ける。これでロングツーリングもOK? その13 荷台
ビックキャブ(PD22)を取り付け、パワーアップを図ってみる。 その14 ビックキャブ
とうとう手を出した4ST初ボアアップ 115ccにアップ(武川のS-STAGEキット) その15 115ccボアアップ
XR100モタード導入のため、知人へ譲渡決定 ノーマル化・最終点検の実施 その17 デチューン・最終点検


エイプ100 整備記録




DT50編
お蔵入りしてメンテ・カスタムは既に終了しました
概要 コンテンツ
私が使用しているDT50の2STオイル その01 2ストオイルの選択
キタコのボアアップキットを入手。早速取り付けて2種変更だ その02 ボアアップキット
テールランプは意外と電力を食うので、切れなくて消費電力の少ないLEDに交換してみる その03 テイルランプのLED化
今流行りのアーシングを試してみた。スピーカーコードや100円端子を利用してみる その04 アーシングに挑戦
ワイヤーが切れてしまったため、交換を余儀なくされた。 その05 タコメータワイヤーの交換
60000キロ突入前の総点検。各ガスケットの交換やギヤオイルの交換をする。 その06 総点検
ボアアップしてもう30000キロになるのでそろそろリングの交換時期である。 その07 ピストンリングの交換
ブレーキハブの交換とスポーク張りの困難 その08 ブレーキハブの交換
2003年3月6日にギヤオイル交換を兼ねてクラッチの点検してみた。 その09 クラッチ点検
ウインカーのLED化と、専用発振回路の作成と取り付けを実施した。球切れがないので安心。 その10 ウインカーLED化
DT50のエンジン点検。以前エンジンが止まった理由を解明してみた その11 50ccシリンダーに急遽交換
2003年、70600kmにて、5年間の役目を終え、力尽きました。DT50君ご苦労さまでした。 DT50 殿堂入り


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